御社に「粋な経理課長」はいますか!?

突然ですが問題です。御社は……□売上高10億円以上である。□従業員が30人以上である。□経理担当が1?3人である。□直近の正確な決算数値を今すぐに言えない。□経理が何をやっているか分からない どれか一つでもチェックがつくのなら以下のような状況が起きてしまっているのでは?

  • 取締役会が定例で開催されていない。
  • 取締役会が正確な数値で議論されていない。
  • 当初想定していた利益よりも実際は15%以上ブレる。
  • 各取締役が考えている利益の金額が違う。

明らかに問題ですね。その原因は何でしょう?

それは「粋な経理課長」が居ないからです。

「粋な経理課長」

経理業務は、大きく「過去」と「未来」の2つで構成されます。
これらの業務がバランス良く実施されていないと、上でチェックしたような問題が発生します。

バランスの悪い経理

バランスの悪い経理業務

バランスの良い状態を実現するためには

現状分析 → 問題点発見・改善点整理 → 計画 → 実行 → 振返り

というサイクル循環を確立し、継続する事が重要です。

バランスの良い経理

バランスの良い経理業務

経理の特命レスキュー隊には、これを実践するための「粋な経理課長」がいます。
まずはお気軽にご相談ください。